チラシ

暮らしの広場10月号

家の中に緑をふんだんに取り入れて。

自然に囲まれた豊かな毎日

 

自然とのふれあいがストレスの軽減につながるとして、最近改めて注目されています。

家の中でも植物を飾り、健やかで幸せを感じる暮らしをはじめてみませんか?

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暮らしの広場9月号

家族を守り、安心して過ごすために。
在宅避難ができる住まい

 

もしもの時、身の安全が確保できるなら、避難場所ではなく住み慣れた家で過ごす『在宅避難』ができると嬉しいもの。そのためには、日ごろから準備を整えておくことが大切です。

 

在宅避難するためのつのポイント

もし災害が起こったら!

 

1.家が倒壊していない

事前にハザードマップをチェックし、災害リスクにあった対策ができているか確認しておきましょう。

 

2.被害が少なく、安全に過ごせる

家具の転倒や落下、ガラスの飛散を防ぐような空間づくりをしておきましょう。

 

3.食料などの備えがある

1週間分の食料・水・生活用品の備えを!太陽光発電などの電源設備もあると安心。

 

いざ!の時のために

まずは『家検』で、今の住まいをチェックしておくことも大事ですね!

 👇

住まいの点検【家検】についてはこちらへ

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暮らしの広場8月号

地球にやさしい暮らしは、『食』から。

今日から減らそう食品ロス

 

まだ食べられるのに捨ててしまう『食品ロス』。環境にも悪影響で、SDGSの取り組みの中でも重要とされています。地球のため、家計のため、家族で食生活を見直しませんか?

 

家族で食品ロスを減らす方法を考えよう!!

家にある食材を確認し、必要な分だけ買おう

在庫が一目でわかるよう整理しておくと、確認がラクに!まとめ買いも、使いきれない可能性があるので要注意です。

 

食材は正しく保存して、食べきれるだけ作ろう

保存方法を誤ると、劣化が早まることも。正しく下処理や小分け保存をして、在庫している食材から順に使いましょう。

 

残った料理は保存して、アレンジやリメイクを楽しんで

どうしても余った分は、きちんと保存しましょう。別の料理に生かせば、最後まで捨てずに飽きずに食べきれます。

 

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暮らしの広場7月号

分転換でき、両親も見守れて安心。

帰省で暮らしにメリハリを!

 

在宅ワークが増え、オンもオフも自宅。別荘があれば・・・と憧れたことはありませんか?

新築は難しくても、実家で在宅ワーク出来るようになれば気軽に帰省して気分転換できます。

 

実家にワークスペースをつくって、新たな暮らしの拠点に!

在宅ワークが増えた今、実家に仕事ができるスペースがあれば、

短い休暇中に慌ただしく帰省しなくても、気負いなく行き来できます。

実家をもう一つの生活拠点にすると、こんなメリットも!

 

●両親の様子を見守りやすい

●両親が孫と一緒に過ごす時間が持てる

●普段の暮らしから離れて、リフレッシュできる

 

そんな新たな暮らしの拠点をお考えの方

リフォームのご相談はリファイン習志野へ!

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暮らしの広場6月号

居心地がいいから、みんなが集まる我が家のリビング

 

それぞれが仕事や趣味など好きな事をしていても、家族が同じ空間にいるだけでホッと安らぐもの。みんなが気ままに過ごせるリビングづくりをしてみませんか?

 

家族の顔が見えて安心【リビング階段】

リビングに階段を設置することで、2階の部屋や玄関に行く時はリビングを通るように、必ず「行ってらっしゃい」「おかえり」と顔を合わせられ、コミニュケーションが生まれます。

 

くつろぎの場所を広げる「インナーテラス」

リビングとテラスをつなげれば、広々とリラックスできる場に、どちらのスペースにいてもお互いの様子が見え、良い距離感で同じ時間を過ごせます。

 

リビングの使い方を広げるリフォームしませんか!

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暮らしの広場5月号

家族に怒りをぶつけて、後悔する前に。

ストレスを溜めない家事ラクのコツ

掃除に、洗濯に、食事の準備に・・・家事をしていると、いつの間にかストレスがたまりませんか。

我慢しすぎて、ある時突然爆発!なんてことも。イライラをうまく解消して、心にゆとりのある暮らしにしましょう。

 

家事ストレスが溜まる原因って?

◆完璧を目指し過ぎていませんか?

◆自分の時間がないのではありませんか?

◆家族が手伝ってくれない?

 

イライラが少しでも無くなるなら、設備に頼っても良いと思いませんか?

最新の設備に変えて家事ラクをしませんか。

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暮らしの広場4月号

毎日幸せに、ずっと一緒に暮らすために。

ペットと過ごす住まいづくり

 

共に暮らし、癒されるペットは、今や大切な家族『コンパニオンアニマル(伴侶動物)』とも呼ばれ、迎えられる方が増えています。この先ずっと、家族みんなが心地よく暮らせる住まいをつくりましょう。

 

住みやすいを叶える6つのアイディア

☆危険なコード類は噛まない対策を

☆NGゾーンに入れない工夫を

☆玄関にグッズをまとめてお散歩をスムーズに

☆傷や汚れに強い床でお手入れをラクに

☆帰ってすぐ足を拭いてササッとリビングへ

☆隠れやスペースでリラックス空間を

 

詳しくはチラシをご覧ください

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暮らしの広場2月号

大切なモノは捨てたくないけど、スッキリ片付けたい!

我が家でもできるミニマルな暮らし

 

ミニマリストとは、必要最低限のモノで暮らす人を指す言葉。これまでモノに使っていたお金や時間を、習い事や趣味など他にやりたい物事に使えるようになるのが、ミニマルな暮らしのメリットです。

 

思いきった断捨離が難しくても、収納を工夫すれば、生活感を減らせます!

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暮らしの広場1月号

パソコンやスマートフォンを利用し続けることで脳に負担がかかり、疲れを感じる人も多いようです。

リモートワークを考慮した家造りが進んでいますが、「デジタルデトックス」についても考えてみませんか。

 

デジタルデトックスは、なぜ必要?

スマートフォンやパソコンの画面を見続けていることは、常に脳をフル活用させている事にもつながりかねません。

●おふろでのんびりリラックス

●書斎でゆったり読書タイム

●グリーンにふれて癒される

●食事のときは楽しくおしゃべり

 

デジタル機器を使わない場所や時間を決めて、頭や心をほぐしてみませんか。

 

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暮らしの広場1月号

パソコンやスマートフォンを利用し続けることで脳に負担がかかり、疲れを感じている人も多いようです。

リモートワークを考慮した家造りが進んでいますが、『デジタルデトックス』についても考えてみませんか。

 

デジタルデトックスは、なぜ必要?

スマートフオンやパソコンの画面を見続けていることは、常に頭をフル活動させていることにもつながりかねません。デジタル機器を使わない場所や時間を決めて、頭や心をほぐしてみませんか。

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